晴天

来週の土曜日の運動会が多い中
1校だけ今日が運動会
今日も天気が良いようなので見ている父兄も暑さ対策をして
応援しなくてはいけませんね
そんな中 私は鼻水が・・・
花粉症?でもそういう事でもなさそう・・
という事は 風邪のひきはじめなのかな~?
ちょっとそういう気配が全くないわけではないし・・・
十分 気をつけなくては

さて8月の事業のチラシが全部揃いましたので紹介しておきますね
イリス弦楽四重奏団in太郎吉蔵
青山忠マンドリンアンサンブル
石田新太郎とシティライツ
公演日が近い中での取り組みとなりちょっと大変かもしれませんが
参加した人には喜んで頂ける公演となると思います
イリス弦楽四重奏団の会場は100名ほどしか入りませんので
2回公演となっております
チケットをお求めの場合は時間を間違えないようにお願いいたします
また完売となり次第 チケットの発売はストップさせて頂きます
ちなみにここの会場となる建物は雰囲気のある会場です
一度足をお運びください 
お待ちしております
※イリス弦楽四重奏団と青山忠マンドリンアンサンブルは
  アートステージ空知の会員も料金がかかりますので
  会員は事務所でチケットをお買い求め下さい
  石田新太郎とシティライツは通常の例会となります

道のりは厳しく

拡大に歩きますが成果は上がらず
声をかける人はいろんなことをして人が多く時間が取れづらいとか
でも単発でなら参加できることもあるかもしれないような事も・・・
継続して地元の音楽会を作り上げることの道の厳しさ
肌身に感じますね~
と言って ここで立ち止まるといけませんね

今日の夜は宇崎竜童の担当者会議
当日に向けて何をしていくか話し合わなければなりません
ここ最近 
寒い日が続いているので皆さん体調を崩していなければ良いのですが
皆さんの元気な顔を見てパワーを頂く事に致しましょう
SKM_C25817012511590_convert_20170125115756.jpg
札居チラシ表


そういえば6月のもう一つの事業の宣伝をしていなかったような・・・北空知吹奏楽祭
ありゃ~バックの絵が薄くて真っ白になったかも
ちなみにバックには楽器の絵が貼り付けてあるのです
来月から忙しくなりそうです

只今 今年度の輝&輝の事前学習として一名所沢労音へ行っております
今日の昼間の公演なのですが
例会を成功させるためにどんな感触を味わってくることでしょう
実は私も来週 宇崎竜童の公演の事前学習の為に同じところに行ってきます
一人で行くのは好きでないんだけど・・・
おまけに根暗の私なので余計に気おくれが・・・
って 絶対根暗とは思われないかもしれませんが・・・

さて休み明け
今日も気持ちを切り替えて行動していくことに致しましょう

風が強い1日

今日は風が強い日で
髪の毛もボサボサになるぐらい・・・
気温も少し低め
暑かったり 寒かったり
なんだか風邪をひきそう
皆さんも十分体調には気をつけてくださいね

4月から値上がりと言う話を聞きましたが
ティッシュや油 車のタイヤ 他にもいろいろ
昨日のニュースでは昨年の大雨の関係で
北海道のジャガイモの収穫が少なかったため
ポテトチップスも製造停止や製造廃止にするものもあるとか
自然の影響は大きいですね

世界のニュースではきな臭いニュースが飛び交っておりますが
悲しい話です

深川の7月公演の札響を盛り上げる為に
札幌交響楽団メンバーの冨田麻衣子さん(ヴァイオリン)
に来ていただき集いをすることの内容が決まりました
滝川で札響を取り組んだ時にも
事前学習で来ていただいたことのある人です
日程は
5月31日(水曜日)19時から
参加費 会員500円 一般1000円です
生のヴァイオリンの音を身近で聞いてみませんか
今回の演奏曲目の事などの話も聞けるかもしれません
札居チラシ表


宇崎竜童さんもお忘れなく!!
SKM_C25817012511590_convert_20170125115756.jpg



予定は予定

いゃ~ 昨日は換気扇を掃除する予定が
違う事をして出来なくなってしまいました
なので天気の良いお休みの時にすることに・・・します

深川の集いの日程が決まりました
内容は例外学習とうたごえと何とおまけ付きで
絵てがみや手作り小物の販売もあるようです
そういえば深川の事務所には
会員さんお手作りの布草履なども売っていましたね
滝川の事務所よりは広いしピアノもあるのでなんでもできそうですよね
あれっ!
内容を書いても日にちを書いておりませんでした
4月22日(土)午後2時から参加費500円です


今回 札響の曲目の事を書こうとしたのですが
いざ書こうと思ったら難しいものですね

ジョルジュ・ビゼー(Georges Bizet)
オペラ『カルメン』、『アルルの女』などで知られるフランスの作曲家
モーツァルトと同様に短命で
『カルメン』の初演3ヵ月後に38歳の若さで逝去
彼の音楽はその死後になって世界的に認められていった
このカルメンは文豪プロスペル・メリメの小説をもととして
書かれたものである
カルメンを調べた中より
=タバコ工場の衛兵をしている伍長のドン・ホセは、故郷にミカエラという婚約者がいる。ところが、タバコ工場に勤めるジプシー女のカルメンに花を投げつけられると、その気まぐれな行動に憤りながらも、心が揺れ動くのがとめられない。
ある日、工場内のケンカでカルメンが逮捕される。護送するホセは、カルメンの誘惑に負け、彼女を逃がしてしまう。
1ヵ月後、ホセは、居酒屋でカルメンと再会を果たす。しかし、居酒屋に居合わせた隊長と切り合いになり、ついに軍を脱走するはめとなる。
逃走したホセとカルメンは、密輸団に入っている。カルメンは、嫉妬深い干せに嫌気がさし、自分たちの運命をトランプで占う。すると、何度占っても、自分が死に、直後にホセが死ぬと暗示される。
一方、ホセは、母親の危篤に駆けつけるために帰郷する。開放されたカルメンは、華やかな世界に生きる闘牛士エスカミリオと付き合い始める。
エスカミリオの試合を見に、闘牛場へ出かけたカルメンの元へ、嫉妬に狂うホセが現れる。復縁を迫るホセを、カルメンが拒絶すると、逆上したホセはカルメンを刺し殺し、自分も後を追う。=

オペラの台本が出来上がったとき
すじといい、登場人物といい
原作の小説とはかなり違ったものになっていると書かれておりました
そうなると原作はどうなんだろうと興味をひいてしまいますね

とりあえず参考に内容を知って
曲を聞くイメージがわく1つとしてください

札居チラシ表

札響

昨日は札響の指揮者の紹介をしましたので
今回は札幌交響楽団を紹介します
札幌交響楽団は1961年発足し、2016年に創立55年を迎えます。北海道唯一のプロ・オーケストラとして「札響」の愛称で親しまれてきました。透明感のあるサウンドとパワフルな表現力は雄大な北海道にふさわしい魅力を放つオーケストラとして常に人気を集めています。2015年春から札響を率いるのはドイツの巨匠マックス・ポンマー、通算22年にわたり指揮者を務めてきた尾高忠明が名誉音楽監督、首席客演指揮者として全国の注目を集めたラドミル・エリシュカが名誉指揮者を務め、2016年4月からは佐藤俊太郎、垣内悠希の2名が札幌交響楽団指揮者に就任。オーケストラのさらなる充実と発展を目指します。2016年4月現在の団員数は、2人のコンサートマスターを含めて76名。年間の公演回数は道内外で120回をこえます。海外においても2011年創立50年のヨーロッパツアーに続き、2015年には台湾4大都市での5公演を成功させました。札響は、常に多くの道民・市民に愛されるオーケストラを目指し、北海道から世界に発信する活動を展開しています。
札居チラシ表

明日以降は曲目について書いていけたら紹介していきます