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2021年度企画

変更はあるかもしれませんが
一度載せておきますね
コロナが落ち着いて安心してコンサートを迎えることが出来ると良いのですが

2021年度企画

ドンドコフェスティバルと松野迅ヴァイオリンは
2020年度に行う予定でしたが
コロナの関係もあり
2021年度に移行してのコンサートとなっております
首を長くして待っていたかた楽しみに待っていてくださいね

昨日の天気は強風で地吹雪のようなことの繰り返しという事もあり
遠音の担当者会議を急遽16日(土)に変更
そう判断して連絡をすると
天候も落ち着いて来るってどういうこと~
でも 今度は夜の会議でなく昼間の会議にしました
中には都合が悪く参加出来なくなった方もいると思いますが
遠音のコンサートまで10日ほどとなります
無事 コンサートが出来ることを祈って迎えたいです
遠音

メッセージを頂きました

1月の取り組みの遠音さんからメッセージを頂きました

コロナウィルス感染拡大、医療崩壊など重く苦しいニュースばかりですが、こんな時にこそ生命力と活力、心の安らぎが必要です。それを増幅させるのは心に染み入る音楽です。
ぜひ遠TONE音の音楽を間近で聴いて、その生命力と活力を増幅させてください。
「音楽は人間の生命維持のためになくてはならない」ドイツ政府の声明は演奏家にとっての何よりの応援メッセージでした。
今度は私たちが皆さんに応援メッセージをお届けします。

主宰をしていただく、アートステージ空知の皆さんも万全な対策で皆様をお向けする準備を整えています。
入場の際には体温の検査、手指の消毒、そして座席も一隻飛ばしをするなどの対策をとってくれます。

是非、コンサートのモデルとなるような公演を皆さまととも作って行けたら幸いです。

遠TONE音一同



これを皆様へ送ります
是非 遠音の音楽を心をお受け取り下さい
遠音

昨年の札幌交響楽団による第九の演奏会に参加した方より
感想が届きました
歌う側もオーケストラの管楽器の方のほとんどがマスク着用だったとか
でも 素晴らしいコンサートだったことが書かれておりました
聴きに行かれた方も早く歌いたいと・・・
良い年の瀬の思い出になったことでしょう
感想をありがとうございました
とても参考になりました

滝川公演もこんな感動をみんなに味わっていただきたいです
本当にこんな世の中だこそ
心の潤いが必要だと感じます
第九

さて深川音鑑で昔 会長をして頂いていた方が亡くなったと訃報が届きました
私の同級生のお父さんでもあるし
会として尽力を尽くされてきた方という事もあり
今日の夜 通夜に足を運んで来ようと思います
今年は年明けから訃報が続きます
おまけに昨日 特定健診の結果の通知が届きました
血圧の再検査はたぶんあるだろうと思っていたのですが
なんとそのほかに右目が緑内障の疑いがあるらしいという事で
こちらも再検査が必要とか
病院嫌いの私にはつらい
他の検査は問題なかったようなのに・・・
まぁ 時間をみて近いうちに行って来ようかと思っております
と 今日も個人的な事で終わる事に致します
すみません

遠音

今回で遠音のコンサートも3回目?
一度聴いた会員さんから再度 遠音を呼んで欲しいという声もあり
今回実現したのですが
聞きたいと言っていた人もコロナの関係で
当日も参加出来るかどうかという事の話も聞きました
もしコロナに感染して自分だけならいいけど
年をとっか家族にかかるとその先がなくなる事にもつながるし・・・と
いろんな面で支障が出てくるような話を聞きます
私のように独り身ですとそんな心配もないのですが
でも もし感染するとこの職場に影響が出てくることに間違いなし・・・
本当に厄介な病原菌です
ワクチンが出来始めているようですが
テレビでも言っていましたが 数年かかるものが
1年もかからず出来ることが大丈夫だろうか?と・・・
まぁ 
今までの病原菌もありそれから色々ワクチンも考えられているのでしょうけどね

今日 FMG’skyに遠音のCMを流してもらうように打合せをしました
宣伝開始は12月25日からの予定です
丁度 クリスマスの日ですね
何か良いことが起きないかな~


遠tone音プロフィール

生まれ育った故郷"北海道"をテーマとした、三塚 幸彦、小野 美穂子、曽山 良一の3人グループ「遠tone音」(とおね)。
日本古来の楽器である「尺八」「箏」に「ギター」という珍しい組み合わせから、邦楽器が現代に調和した、優しく、そしてどこか懐かしい 「癒しの音楽」を聴くことが出来ます。
1988年、遠音初のオリジナル曲「地球岬」の札幌交響楽団との競演が事実上のデビューとなり、90年には十勝圏複合事務組合91年度文化事業としてコンサートツアーや、 札幌ユニバーシヤード閉会式の音楽担当するなど、道内の各種イベントへの参加やマスコミへの登場が頻繁になりました。
94年には十勝圏複合事務組合より「十勝音の大使」に任命され、 学校音楽教育の一環としてのコンサートや、各種施設でのコンサートも積極的に行うようになり、 95年にはNHKテレビ番組「人間マップ」に出演したのを機に全国的に話題となり、コーラスグループ「サーカス」とのジョイントコンサートなど活動範囲は全国へと広がりました。
深く故郷を想う心。聴く人に故里を思い起こさせ心からのリラックスを誘う、そんな癒しの音楽です。
さあ、「遠音」の世界へ!



当日はどんな曲目を聞かせてくれるかお楽しみに!!
遠音

ひさしぶりに

ふれあいまつりの公演が終わってから更新と思いつつも
気が付くと月の半ばに入りました
その間 雪が降って一度はこのまま根雪になるのかな~?と思うほどに・・・
でも とけました
朝夕の道路は注意に越したことはありませんが・・・

ふれあいまつりの公演から2週間が過ぎ
参加者の間からコロナも出なかったようで一安心
と 言うのも事務所の近くの病院でコロナのクラスターとなっており
市内のどこにいてもいつ感染するか分からないという現状
悲しいですよね
感染になると人の目が怖く感じるのですから・・・

さて しばらく例会情報を載せておりませんでしたので
今日はまとめてUPいたします
桂宮治独演会チラシ

ドンドコフェスティバル

遠音

ランス室内楽団

栗コーダーカルテット

第九

前回画像をアッロード出来ないでおりましたが
今回 どうにかやり方を変えてUP出来ました
全体的に画像の色が暗くなってしまいましたがご勘弁を・・・

事業は毎月のように続きます
コロナ対策も
客席も一席ずつ座って頂く事になります
また 熱検査 マスク着用 手指消毒 等々
参加者の皆様にはお願い致しております
そのほかにチケットの半券に氏名と連絡先を書いていただくようにしております
個人情報はあくまでもコロナ対策として使用いたしております
あ~ぁ 1日も早く 安心して事業の開催が出来るようになって欲しい限りです(;_;)

第九の合唱団の練習もコロナに気を付けながら頑張っております
これからはインフルエンザなどにも気を付けなくてはいけません
注意する事ばかりです
明るい話を作って行きたいですね


ドンドコフェスティバル

今 取り組みとして
11月 1日(日)ふれあいまつり(障がい者による太鼓公演・・・実行委員会)
11月29日(日)桂宮治独演会
12月20日(日)ドンドコフェスティバル
そして 3月31日(水)第九(合唱付き)が日々 動いております
そのほかに 1月24日(日)遠音コンサートの取り組みにもかかっております

ドンドコフェスティバルでは
滝川の躍進滝川太鼓保存会が中心となって他の地域の太鼓団体も含めて
そして地元の剣詩舞の踊りを交えての公演作りとなりました
コロナ禍の中で公演を取り組んでいくという事は大変な事ですが
地元の文化の火を消さないように
最新の注意をしながら取り組みにかかっております
当日はマスクの着用 手指の消毒 人との距離感 体温検査 等々
皆様方のご協力をいただきながら進めていきたいと思っております
まいぷれ滝川の宣伝では“桂宮治” “ふれあいまつり” “ドンドコフェスティバル”を掲載中

段々と寒くなって来ておりますので
皆様方も風邪をひかないように注意しながら楽しんで下さいね

桂宮治独演会チラシ

ふれあいまつり

なぜだかドンドコフェスティバルのチラシがUP出来ず
何が今までの操作と違うのか???
皆さんに見てもらいたいのに・・・

今日がダメなら日を改めてUPしてみることにいたします
それまでお待ち下さい