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パーフェクト

昨日の佐藤和哉さんの担当者会議は
サークル・準備会が全員誰か彼か参加してくれましたので
パーフェクトの参加となりました
今までになかったことかもしれません
それだけ最初の例会(音楽会)を待ち望んでいるかもしれません
本当に会員の皆さんの力を借りなければ
取り組みが進みませんし
音楽を聞くだけでなく一緒に作っていく事で
新たな思い出となること間違いなし!!
是非皆さんも会員になって
色んな事で関わってみませんか
佐藤和哉チラシ
昨日は担当の人達にもっと佐藤和哉さんを知って頂きたく
プロモーションビデオを見てもらうように用意しました
本当に音色がきれいです
また DVDを見て担当者の皆様に感想を書いて頂く予定です
どんな気持ちで迎えたいか わかるかもしれませんね



さて 今日はもう一つ
他団体事業なのですが宣伝します
清水ミチコ
私たちの公演の6日前に清水ミチコ トーク&ライブ が
たきかわ文化センターで行われます
一般は3500円ですが
会員は2500円で参加出来るように会から1000円を負担することに致しました
但し アートステージ空知の事務所でしか割引になりませんのでご注意ください。
チケット発売は7月1日からとなります
全席自由です
国からの指示の事もあり席数が限定となるかもしれませんので
購入を考える方はお早めにお求めください
また 万が一のことを考えて
購入者には氏名 住所等を記入して頂くようになっております
これは 私たちの事業でも同じことが言えることになります
1日でも早く安心して気軽に参加出来るようになりたいですね

今日もお天気は曇り 午後から雨にでもあるかな~
でも 午後から会員まわりを致します

メッセージ

佐藤和哉さんから会員へのメッセージが届きました
その一部をご紹介します

来る9月12日、
ピアニスト妹尾武さんと共に滝川の地へ伺える事、
スタッフ一同心より楽しみにしております。
当日は、心に響く篠笛の音色を精一杯お届けしたく存じます。
そして、無事に開催できることを祈りつつ。


一部分ですが、皆様にもお伝えいたしました
本当に心に響く音を今から待ち遠しい限りです
佐藤和哉チラシ
これから 会員さんにこのメッセージを届けて
沢山の人に参加して頂きたいと思っております

当日は参加する人もマスクを忘れないようにして頂く事になりますが
万が一 忘れてきた人の為に手作りの使い捨てマスクの用意
その話をすると 会員さんからマスクの寄付をして頂きました
ありがとうございました
大事に使わさせて頂きます
因みに家庭に1つ(2枚1組)の国からのマスクも一緒に頂きました
私も会員さんから頂いたり 自分で作ったりしたマスクがあるので
いまだ使用しておりません

そうそう 
まいぷれ滝川に日程新たに佐藤和哉さんのコンサートの情報をUPいたしました
今はほとんどイベントの情報が掲載されていないので
寂しい限りです
どれだけの人が見てくださっているのかな~

とりあえず 今日も行動開始です(^-^)/

桂宮治さんの記事

東京の新聞に桂宮治さんの記事が載ったという事で
その内容を送って頂きました
来年には桂宮治さんも真打に昇進
その昇進前に深川で公演を行います
是非 皆さんでお祝いいたしましょう!
桂宮治独演会チラシ


記事の内容は

落語芸術協会(芸協)所属の二つ目、桂宮治(43)が来年二月、五人の先輩を追い越して単独で真打ちに昇進する。芸協の落語家としては一九九二年以来の「抜てき昇進」と思いきや、三カ月後の五月には宮治に先を越されたうちの四人が“定例昇進”することも発表された。香盤(入門)順の昇進が慣例化していた芸協では、宮治以前にも“単独昇進”が目につく。芸協の真打ち戦略とは−。 (ライター・神野栄子)
 三月に正式決定の知らせを受けた宮治は「『(抜てき昇進)させなければよかった』と言われないように一生懸命、落語を頑張るだけ。お客さんに楽しんでもらうために、絶対に手を抜かない」と決意を語る。
 三十歳まで化粧品などのトップセールスマンだった宮治は二〇〇八年、一念発起して桂伸治に弟子入り。明るく豪快な性格が奏功し、爆笑を取れるパワフルな芸風を築いた。二つ目時代の一二年秋、若手の登竜門であるNHK新人演芸大賞(落語部門)で大賞に輝き、翌年には芸協二つ目たちのユニット「成金(なりきん)」のメンバーとなった。「仲間と本気で芸で殴り合った青春時代」と振り返るように大いに飛躍した。持ちネタは百席を超え、滑稽噺(ばなし)から最近は人情噺、怪談噺にも取り組んでいる。
 そんな宮治の抜てきに、芸協関係者は「遅すぎるくらいだ」と口をそろえる。芸協の春風亭昇太会長も「宮治君は実力も人気もあり、昨年ごろから『真打ちに』という話があった。芸協(所属の噺家)の刺激になってほしい」と明かす。

桂宮治の高座=4月、東京都内で
 しかし、芸協は六月四日、香盤(入門)順で昇進を発表。宮治に先を越された四人が三カ月遅れで真打ちになるが、これには芸協の思惑が感じられる。昨秋、抜てきではなく順繰りとはいえ、「成金」出身で既にスターとなっていた柳亭小痴楽=今年二月には講談の神田伯山を単独昇進させて話題を集めた。芸協関係者は「宮治も“一枚看板”で披露興行を打てる逸材で、小痴楽や伯山のように目立たせたい」と期待を込めて説明する。
 今回の抜てきの意義について、落語会などを企画する中村真規(まさき)演芸プロデューサーは「勢いのある若手を旬の時に引き上げてやらないと腐ってしまう」と強調。演芸評論家の矢野誠一は過去にも抜てきで、波風やドラマがあったことを踏まえ「抜いた方は自信がつき、ますます力がつくが、抜かれた方も悔しさをバネに伸びていく」と指摘する。
 落語協会所属で一二年に二十一人抜きで昇進した春風亭一之輔は「その人が伸びるために早く上のステージに上げないといけないという、評価というか、親心。ゴールではないが一区切りというか達成感はある」と自身の経験を踏まえて語り、宮治には「五年くらい昇進が早くてもよかったんじゃないかな。バイタリティーやサービス精神がすごい。二つ目ではなく同じ土俵にいる人だと思っている」と称賛した。


本当に宮治さんの落語は面白いので
未だ聞いたことのない人は是非 足を運んで聞いてみてください

桂宮治 独演会

今月の30日からローソンでチケット販売開始です
来年の2月には真打に上がる桂宮治さんの落語をお楽しみ下さい
大変な時期に笑いで心を満たしましょう
桂宮治独演会チラシ

まだまだ先と思っていても5月の下旬に向かっています
ここ最近は田んぼに水も入ったせいか
朝晩の気温がグッと下がって
いまだにストーブに火をつけない日はありません
日中のお日様が当たるときは暖かいんですけどね
これからの時期は本来 小学校の運動会シーズンなのですが
今年はすべて中止
これもコロナウイルスのせいです
はやく 落ち着いて欲しいです
とは言えども 
私が住んでいる空知管内でジワジワと感染している人の数字が増えているようで
まだまだ気を緩めたらダメという事ですね
空知管内と言っても広すぎて・・・
気を付けるにもどうしようもないですけどね

数か月前から右ひざに違和感を感じ始めたら
今度は股関節が痛み始め
これも歳のせいかと考えておりますが
近いうちに整体をうけたいな~と考える今日この頃でした
と 私の独り言で今日も終わります

2020年度事業

新しい年間事業の一覧を作りましたので
UPしておきます
年間事業
今年度の事業はすべて秋からの公演となります
それまでの間 皆さん楽しみにお待ちください

公演変更に伴い
色んな事を変更していかなくては・・・
まずは会員さんに 
佐藤和哉さんの公演日の変更
知らにという事になったら 6月14日に会場へ足を運んでしまいますしね
そういう事もあり 会員さんの所へ情報を伝えなくては・・・


季節は春
農家の田んぼでは田植えが始まってきました
先週の日曜日に私もポットで売られていたミニトマトを買ってきました
あと パセリの苗も・・・
畑がないのでプランター栽培で挑戦
コロナばかりで楽しみがないので
自宅で楽しめることをと思いました

9月からの事業ですが
私たちの行動には休みはありません
頑張って前に進むしかないです
早く 生の地元で生の演奏が聴きたいですね
完全なコロナの終息は見えないかもしれませんが
安心して生活できることが 今は一番ですね
昨日も人と話をしていて
もしコロナウイルスにかかったら
犯人捜しのように詮索されてしまうとかで・・・
そうなると まわりの目を気にしながらという事になり
精神面も破壊されてしまいますね
誰しも好きでウイルスにかかるわけではないんですけど・・・
新聞にウイルスにかかった人の記事が書かれていました
スーパーと病院に行くだけの行動だった人が感染したと・・・
本当に気を付けていて行動していても
どこでウイルスを拾うかわからない現状
人へのいたわりを忘れたくありませんね

という事で 
今日も天気が良いうちに会員さんの所へ足を運んでいきます