年度末

3月末
なんだかんだと用事を済ませていて
肝心な所を回るのを忘れてしまっていました
そこは午前中でないとダメなところなのに・・・
違うことをしてふっ~吐息を抜いてあとは・・・
と思っていたら
思い出しましたよ
もう1カ所・・・
しかし もう遅い・・・
時間は無情にも過ぎており
慌てて行ってもろくな事はないと思うし・・・
今日の午前中は万全だと思っていたのに・・・


雪もあっという間にとけはじめ
春を感じる今日この頃
冬の間 事務所にあった花を自宅に持ち帰っていたのですが
だんだん暖かくなってきたので明日事務所に戻すことにします
昨年は沢山花を付けてくれたクレプトランサス
今年も花が咲いてくれるかな~



話がまたまた変わりますが
4月から北電の値上げやいろいろな物の値上げが始まるとか・・・
電気料金はいったい何回値上げすれば気が済むんだろう
食べ物も量が減ったうえ値上げが多くなってきているし・・・
誰が生活の保障をしてくれるんだろう???

沖縄では基地移設の関係で大変な思いもしているようだし
自然が壊されると元に戻す事は出来ないのに・・・
そこで住んでいる人達の生活もあり
賛成する人と反対する人
分らないわけではないけど
自然を壊してもいいということにはならない気がする

あ===
また私の独り言が始まってきた気がするので
ここで6月公演の大工さんの紹介をします

大工哲弘

大工哲弘 プロフィール
1948年、沖縄県八重山郡石垣市字新川に生まれる。
八重山地方に伝承される多彩な島唄をこなし、八重山民謡の第一人者として地位を築いている。
その島唄に愛情を込めて歌う姿勢には共感者が多い。99年には沖縄県無形文化財(八重山古典民謡)保持者に指定される。2011年・琉球民謡音楽協会会長に就任。県内外及び海外コンサートにも多く出演、中・東・北欧、米国、中米などで公演行い、96年には南西アフリカ5カ国巡回コンサート。98年・東南アジア諸国。99年・環太平洋4カ国、2011年は南米4カ国巡回コンサートを実現し世界せましと活動を続けている。さらに世界の民族音楽家、ジャズやロックのミュージシャンなどとの共演活動も意欲的に行っている。CDアルバムも20数枚リリース。最近では「ブルーヤイマ」を発表、また八重山民謡教室の支部を全国に持ち、沖縄・八重山民謡の普及・育成にも力をそそぐ。現在、沖縄でもっとも幅広い活動をしているミュージシャンである。


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