いよいよ

夏の雲は忘れないの最後の紹介です

高田敏江
群馬県前橋市出身。1954年に東映ニューフェイスの第1期生となる。その後、劇団民藝に入団。1950年代から1960年代にかけては日活映画でも脇役として活躍した


「お母さん、文子はもうすぐ死にます。わたしのお墓の周りには、いっぱいお花を植えてください」「おもいっきり水を飲みたい」―。広島、長崎の原爆で子どもを失った親や、家族を失った子ども、学校の先生たちが書いた手記を朗読する。峠三吉さんの詩「ちいさい子」、栗原貞子さんの詩「生ましめんかな」も読む。上演は1時間15分。2010年に谷本清平和賞を受賞した。現在のメンバーは16人。
夏の雲は忘れない
間もなく
ヒロシマ・ナガサキに原爆が落ちた日が近づいてきます
昔の話ではありません
今現在でも戦争をしている国があり
人が亡くなっているのです




私も8月7日までお休みがなくなりました
先日 姪っ子の子供を連れて親が働いている姿を見て
こどもいわく“遠くまできて働いているんだね”
お母さんの大変さがわかったようでした
私も親の背中をみて育ったのですが
どこでどう間違えたのか
親不孝をさせたまま親がいなくなってしまいました
ノロッコ号逆光だっちゃ===
証明書1
証明書2
この日もあつ~い一日でした

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