秋まつり

今日から秋まつり
朝から出店の準備が始まっております
事務所前にはお店が立ち並ぶことがないようで見通しがいいです


夏の雲は忘れない
北海道内1カ所公演となっているため
各地から参加する人が多いようです
自由席は混雑を要しますので
公演ギリギリの方は500円ほど高いですが指定席をお勧めいたします
夏の雲は忘れない
女優が語る朗読
人を魅了する語りとなることでしょう
是非多くの人に聞いて頂きたいと思います
今朝テレビを見ていると
北朝鮮と韓国とのきな臭い動きがあったようで・・・
時間の経過次第でどうなるか?・・・




ブラックボトムブラスバンドにゲスト出演する綾戸智恵さんを紹介

1957年に大阪で生まれた綾戸智恵は両親の影響でジャズとハリウッド映画に囲まれて育つ。3才でクラシック・ピアノを始め、教会ではゴスぺルを歌い、中学に入るとナイト・クラブでピアノを弾くようになる。17才で単身渡米。1991年帰国後は、数々の職業を経験しながら、大阪のジャズ・クラブで歌い始めた。
1998年に発売されたCD『For All We Know』がジャズ・ファンに与えた衝撃は計り知れなかった。それが、身長147センチ、体重40キロにも満たない当時40才の大阪出身の主婦綾戸智恵の鮮烈なデビューだった。
2001年、第51回芸術選奨文部科学大臣新人賞(大衆芸能部門)受賞。2003年、紅白歌合戦で熱唱した「テネシー・ワルツ」が大きな話題となる。笑わせたり、泣かせたりのトークを交えながら、ジャズを中心にゴスペル、ソウル、ロック、ポップス、j-popなど幅広いレパートリーを巧みにとり入れた綾戸智恵の個性的なステージはジャズという枠組みを飛び越えて多くのファンを魅了している。
2015年2月には自らのルーツ”JAZZ”に正面から取り組んだアルバム「DO JAZZ」を40年ぶりに訪れたアメリカ生活のスタートの地、ロサンゼルスで録音。同年5月にWEBとコンサート会場で限定リリースし、同タイトルのコンサートツアーをスタートさせるなど精力的に活動を行っている。


ブラックボトムブラスバンド

ハスキーボイスの綾戸智恵さんが
どうブラックボトムブラスバンドと絡むのかお楽しみに!!



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