チクチク

昨日の夜から頭がチクチク!
誰が針を刺してるねん
と言う感じで片頭痛と違い チクチクと・・・
おまけに身体がだる~(きっと食べすぎ)

身体を軽くする為に動かなければ・・・
結局 明日の雨竜沼は天候が雨の予報との事で変更となり
行く事が出来なくなりました
いまは まだ花の時期でもないからいいか~ぐらいに・・・




メールで5月25日に深川で行われたJスコラーズの感想を
送ってくれた方がおりました
有難うございました
主催者としても公演のマナーが一番気になるところです
携帯電話 写真等
関係者以外の方で撮影していた方がいたとか
内容が良いだけに気になる所です
次回の公演の反省点として対応していかなくてはなりませんね


では 7月のモンゴルウランバートルサーカス団の紹介です
(写真はイメージです)
モンゴルサーカス2
モンゴルサーカス1
モンゴルサーカス3

モンゴル・ウランバートルサーカス団
1940年に結成されたモンゴル国立サーカス団は、2006年に民営化されました。
その後、国立民族歌舞団E・ドルジ団長を中心に、モンゴル・ウランバートルサーカス団が再結成。
現在、モンゴル国内の公演だけでなく、シルク・ドゥ・ソレイユをはじめとする世界各国の一流サーカス団で活躍するアクターの育成と同時に、多くの海外公演を実施。
昨年は、フランス、ドイツ、イタリア等ヨーロッパ公演を行うなど、国立モンゴルサーカス団の歴史を引き継ぐ実力派サーカス団としての地位を確立しております。

民族性豊かな音楽とサーカスのコラボレーション。
未知の感動!
アメリカ、ヨーロッパをはじめ、世界各国で大絶賛を浴びたモンゴルサーカス
人間の肉体を時間をかけて鍛え、訓練し、ひとつひとつの演技を完成させていく、究極の表現にチャレンジしていく姿は、オリンピック等スポーツでの感動にまさるものを私たちに与えてくれます。
アジアの英雄!チンギス・ハーンをモチーフに、肉体を使ったアクロバットステージは、アジアの新時代を感じさせます。遊牧民独特の文化とエンターテイメント性のあるモンゴルサーカスにどうぞご期待ください。

モンゴル相撲にルーツを持つ力技・ストロングマン、 そして柔軟でしかも強靭な肉体技の極地のコントーション(軟体アクロバット)は世界各地のサーカスフェスティバルで数々の賞を受賞。モンゴル独特のホーミーや馬頭琴なども楽しめる至極のエンターテイメントステージです。

お楽しみに!!

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