予定は予定

いゃ~ 昨日は換気扇を掃除する予定が
違う事をして出来なくなってしまいました
なので天気の良いお休みの時にすることに・・・します

深川の集いの日程が決まりました
内容は例外学習とうたごえと何とおまけ付きで
絵てがみや手作り小物の販売もあるようです
そういえば深川の事務所には
会員さんお手作りの布草履なども売っていましたね
滝川の事務所よりは広いしピアノもあるのでなんでもできそうですよね
あれっ!
内容を書いても日にちを書いておりませんでした
4月22日(土)午後2時から参加費500円です


今回 札響の曲目の事を書こうとしたのですが
いざ書こうと思ったら難しいものですね

ジョルジュ・ビゼー(Georges Bizet)
オペラ『カルメン』、『アルルの女』などで知られるフランスの作曲家
モーツァルトと同様に短命で
『カルメン』の初演3ヵ月後に38歳の若さで逝去
彼の音楽はその死後になって世界的に認められていった
このカルメンは文豪プロスペル・メリメの小説をもととして
書かれたものである
カルメンを調べた中より
=タバコ工場の衛兵をしている伍長のドン・ホセは、故郷にミカエラという婚約者がいる。ところが、タバコ工場に勤めるジプシー女のカルメンに花を投げつけられると、その気まぐれな行動に憤りながらも、心が揺れ動くのがとめられない。
ある日、工場内のケンカでカルメンが逮捕される。護送するホセは、カルメンの誘惑に負け、彼女を逃がしてしまう。
1ヵ月後、ホセは、居酒屋でカルメンと再会を果たす。しかし、居酒屋に居合わせた隊長と切り合いになり、ついに軍を脱走するはめとなる。
逃走したホセとカルメンは、密輸団に入っている。カルメンは、嫉妬深い干せに嫌気がさし、自分たちの運命をトランプで占う。すると、何度占っても、自分が死に、直後にホセが死ぬと暗示される。
一方、ホセは、母親の危篤に駆けつけるために帰郷する。開放されたカルメンは、華やかな世界に生きる闘牛士エスカミリオと付き合い始める。
エスカミリオの試合を見に、闘牛場へ出かけたカルメンの元へ、嫉妬に狂うホセが現れる。復縁を迫るホセを、カルメンが拒絶すると、逆上したホセはカルメンを刺し殺し、自分も後を追う。=

オペラの台本が出来上がったとき
すじといい、登場人物といい
原作の小説とはかなり違ったものになっていると書かれておりました
そうなると原作はどうなんだろうと興味をひいてしまいますね

とりあえず参考に内容を知って
曲を聞くイメージがわく1つとしてください

札居チラシ表

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