雨が降ると雪もとけて良いんだけど
寒いですね~
今日は“朝までテレビ”を見ていて
普段の起きる頃に眠たくなり大変でした
今回は今のネット時代の事についての内容でした
途中から見たので、最初の頃の討論がわかりませんが
話の中に飛び交う専門用語についていけませんでした
若い人たち30代~40代ぐらいの人達の討論
なかなか
今の若い人たちでもこんな事を考えているんだ~
と感心したりして
チョット楽しかったです
いつもは政治家などの偉い人達の集まりで
討論と言っても、話をしている人をさえぎってまで違う人が話をする
聞きづらいものでしたが
昨日は良かったかな~
でも、深夜の番組なのでどれだけの人が見ているやら
くだらない内容の番組を見るくらいなら
昨日のような内容の番組がもっと早い時間に入るといいのですがね
と私ごとを書いてしまいました

さて、今日はエゾンのメンバー紹介の続きを・・・

SHINTA
しんた
和太鼓プレイヤー

力強く、ダイナミックな撥さばきで音楽空間のボルテージを高める
若手実力派和太鼓プレイヤー「しんた」。
時には、一人の和太鼓奏者として、
時には、伝統楽器と民謡、ジャズピアノを融合した新感覚ユニット
「Ezo’n」のメンバーとして、多面的にその才能を発揮。
北海道・札幌を拠点に、日本各地のみならず、
世界に和太鼓の音を響かせようと海外でもアクティブに躍動しています。
<プロフィール>
北海道出身 1985年3月19日生まれ。10才より地元の太鼓グループで
和太鼓を始め、18才の時に「鼓童」に研修生として参加し、 国内ツアー
にも同行するなど3年間在籍した。
2008年「第1回・野口英世アフリカ賞」の授賞式及び記念晩餐会
(天皇皇后両陛下御出席)、2009年には、「ヨコハマ開港150周年
祝祭コンサート」(横浜)、2010年には、「木蘭~Mulan~上海万博/
上海国際芸術祭記念、日中友好歌劇」(中国)に参加。2012年は、韓国の
麗水万博で演奏。また、津軽三味線の新田昌弘とともにクラブミュージック
の聖地・スペインのイビサでパフォーマンス。
北海道きっての若手太鼓プレイヤーとして、これからの活躍がますます期待
されている。

エゾン

コメント

コメントの投稿