4月終わり

4月も今日でおわり
すぐに5月の連休
しかし 寒い

28日は砂川ゆうで行われた宮川彬良さんのコンサートに行ってきました
札響との演奏でしたが
選曲も子供やクラシックに不慣れな人にも分かりやすい曲でした
そして、お話もおもしろかったし
娘さんの朗読も良かったです
いいコンサートでした
私達の来年の2月のコンサートも楽しみになりました

そして昨日は空知管内の道の駅のスタンプラリーにまわり
途中浦臼の道の駅へ行った時に
そう言えば、カタクリの花はどんな咲き具合か売店の人に確認したら
チラホラ と言う話
では、行ってみようと言うことになり
いつも咲く場所へ
ガ~ン
まったくない!!
そうですよね。この寒さですからね
そんな2日間を過ごしました
5月の連休は青い池と思っているのですが
どうも雪が残っているらしい・・・
やはり温泉まわりかな~?

では、本題のエゾンのメンバー紹介
YUKO
佐々木優子
民謡歌手

唄を通じて民謡本来の素晴らしさを追求し続ける、
北海道の若手実力民謡歌手「佐々木優子」。
現在進行形伝統音楽ユニット「Ezo’n」のメンバーに、新たに加わり、
バンドヴォーカルという、もうひとつの才能を発揮します。         
<プロフィール>
北海道旭川市出身
三味線の家元である父の影響を受け、幼少の頃より民謡を歌い始める。
2001年 第11回石狩川流れ節全国大会 名人位、
2003年 第35回道新杯全道民謡決勝大会 北海道民謡の部 優勝、
2004年 第55回全道民謡決勝大会 北海道民謡の部 優勝、
2011年第28回十勝馬唄全国大会 名人位
など、数々の賞を受賞。特に北海道民謡には定評がある。
かねてから国際交流に興味を持ち、オーストラリアに短期留学。
2005年女性だけの民謡ユニット『向日葵』を結成し、
国際交流イベント等で民謡を披露。
2006年には中国ハルビン市で行われた
“旭川市・ハルビン市 姉妹都市10周年記念イベントに出演。
『語り継いでいかなくてはならない伝統文化へ』をテーマに、
小・中学校へ特別授業講師として参加するなど、
民謡の魅力を国内外問わず、現代に伝えて行く事に力を注いでいる。
エゾン





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