担当者会議の途中

第1回目のレジェンドの担当者会議を行い
私を含め11名
後で忘れて家に帰ったと連絡が入ったり
今日は仕事で参加出来ないと言う連絡が入った人もおりましたが
DVD鑑賞等を含めてすすめていく中で
途中 事務所の電源が・・・ ブチッ!
そうです
ブレーカーが飛んだのです
会議をする時間は暖房も止まっており
火の気がないので ハロゲンヒーターを使うのはいいのですが
ブレーカーが飛ぶのです
電気をとるコンセントも考えながら取るのですけど
どこから取ったらいいものやら・・・
いつもこれで困るんですよね~
次回は昼間と夜と2回に分けて行う事にしま~す
5月に入ると暖房も完全に入らないかかも・・・


そうそう
気持ちが落ち込んでいるのは
私ばかりでないようで
今の時期だからなのかもしれませんが
他の人も気持ちがね~との話
外は春に向かい
気持ちが良くなってきているのにな~


いやいや
気持ちをパーッと切り替えなくては・・・ね
何か楽しい情報がありましたらお知らせください
ありゃありゃ 誰に言っているのかにゃ~?





では 今回は札響の指揮者のプロフィールを載せる事にします

札響指揮者

 指揮 佐藤俊太郎
1972年仙台生まれ。5歳からヴァイオリンを始める。
91年渡英しロンドン大学で政治学を学んだが、93年から王立音楽院 (RAM)
ヴァイオリン科で学ぶ。RAM在学中に自ら”Chamber Orchestra Ludwig ”を結成し、2年間にベートーヴェンの交響曲全曲を含む20回あまりの演奏会を独力で企画・運営・指揮し英国音楽界の注目を集めた。
96年イギリス室内管弦楽団(ECO)定期公演で正式デビュー。この成功により
ECOのアソシエート・コンダクターに就任した。 ECOとはロンドンをはじめ英
国主要都市での公演の他、ドイツ、オーストリア、フランス、イタリアなどヨ
ーロッパ各地へのツアーを含め、 50回を超える演奏会を指揮している。
98年にはECO首席奏 者ウィリアム・ベネットと、ニールセン等のフルート協
奏曲集を録音した。
2000年からフィンランドのクオピオ交響楽団首席客演指揮者、
2002年からの1年間は首席指揮者をつとめた。クオピオ響との2枚のCD録音,"Northern Pictures ~フィンランド管弦楽集" と"森の精~シベリウス管弦楽集"は各紙で絶賛されている。
これまでに、ロンドン・フィル、フィルハーモニア管、ヘルシンキ・フィル、
フィンランド放送響、オランダ放送響、ボストン室内管など数多くのオーケス
トラに客演を重ねている。日本でも札響、日本フィル、新日本フィル、
読売日響、大フィル、京響などに客演。ズッカーマン、デュメイ、パウク、
ナイジェル・ケネディ、マイスキー、サラ・チャン、バーバラ・ヘンドリック
スなど著名なソリストとのと協演も多い。
98年には白井光子、クリストフ・プレガルディエンとマーラー”大地の歌”
(シェーンベルクによる室内楽版)を協演し絶賛され、NHKBSで放送された。
03年母校王立音楽院とエリザベス女王からこれまでの活躍に対して表彰を受
け、王立音楽院会員(ARAM)の称号を与えられた。
06年秋にはプラハ・フィルハーモニアと共演したEMIへのデビュー CDが
リリースされた。

札響 深川公演

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