いただき物

昨日は隣町の深川で行動をして
夕方深川の会員さんから豆腐やアゲ、ズッキーニまで頂きました
お豆腐はその日につくったものと言うことで
半丁の3分の1を冷ややっことして頂きました
美味しかった~
その他にもいろいろ頂いたのですが
いっぺんに食べる事も出来ないので
今日の夜も頂くことにします
でも ついつい食べすぎてしまうんです
そして 珍しく朝には胃もたれ・・・
と言うのも冷蔵庫に入れていても
ダメになるものってあるでしょう~
そうならないうちに食べなっくっちゃ~と思ってしまい
昨日は千切りにしていた野菜に
その冷ややっこ
麺類をゆがいて残していた物
豆腐の他になんというのかな~
オカラにショウガを入れて固めたようなもの
これだけ食べると 食べ過ぎになりますよね~

でもそのおかげで元気で今日も仕事が出来るんですけど・・・


7月半ば
毎月の機関誌の原稿を書く時期
今から書かないと14日が印刷なので間に合わない・・・
って事になるかも・・・
その他にレジェンドの決算書も作らないといけないし

道内でも台風の影響で釧路方面が雨の影響があったようですが
ここ私の住む地域は雨もさほどひどくなく終わりまた

今日も朝からカンカン照りです
でもいつ天気が変わるかわかりませんが・・・

では今日の作業にかかります

って 私の出来事を書いて終わってはダメですね

風間杜夫独演会

風間さんは知る人ぞ知る落語好き。
子供の頃からラジオで落語に親しみ、学生時代には寄席にも通っていたそうですが、1996年に舞台『すててこてこてこ』で落語家に扮して劇中で高座のシーンを演じたことが、実際に自分でやってみるきっかけとなったそうです。(雑誌『東京人』2003年12月号インタビューより)
1997年にテレビの生放送で初めてお客さんを前にして落語を披露。
その後、立川談春さんの独演会のゲストを経て、2000年に始まった立川文志さんの落語会『立川文志とその仲間たち』に毎回出演。東京だけではなく地方公演にも参加して、経験を積んできました。
2003年には1日限りの企画でしたが末広亭にも出演。それまで風間杜夫の落語を聴いたことがなかった落語好きを驚かせるほどの、堂に入った噺家ぶりだったそうです。
今まで風間さんの落語のデータは「その他の仕事」で紹介してきましたが、だんだん数が増え、これからも増えていきそうなので、落語専用のページを作りました。
役者としては長いキャリアを持つ風間さんですが、本格的に落語に取り組み始めてからまだそれほどたっていません。これからの風間さんと落語の関係はまだまだ未知数です。
とは言え、風間さんにとって落語が新たな財産になるのは間違いなさそう。
着物姿が絵になる風間さんの落語を、ぜひ一度、ご覧あれ!



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