この暑さ!

ドアを開けているせいか湿度はそれほどでもないんですが
室内の温度が30度を超えております
本州の人達は毎年こんな暑さを体験しているんですね

午前中は青山忠マンドリンアンサンブルの宣伝の為に
回覧板に入れて頂くためにチラシを持込 袋入れ作業
少しでも興味を引いてくれる方がいらっしゃるといいな~

さて今回からは
青山忠マンドリンアンサンブルの人達の紹介をしていきますね

その第1回目として
青山 忠
1982年、中央大学在学中に日本マンドリン独奏コンクール第2位入賞。
1983年、NHK洋楽オーディションに合格。NHK-FM「午後のリサイタル」に出演。
NHK交響楽団、読売日本交響楽団、東京交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、 日本フィルハーモニー交響楽団、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、 名古屋フィルハーモニー交響楽団、仙台フィルハーモニー管弦楽団、 札幌交響楽団、オーケストラ・アンサンブル・金沢、神奈川フィルハーモニー管弦楽団等と共演。
また、藤原歌劇団、二期会、英国ロイヤルバレエ団、ミラノスカラ座等の公演に参加。
2000年、2001年、新国立劇場の歌劇「ドン・ジョバンニ」に2年連続で参加。
2001年より東京オペラシティ内近江楽堂でコンサートを自ら企画して開催。
2007年、行定勲監督作品「クローズド・ノート」では、沢尻エリカはじめ出演者たちの マンドリン演奏を指導し、劇中音楽も演奏。2009年公開の映画「スノープリンス禁じられた恋の メロディ」でも、山梨鐐平が作曲した劇中音楽を演奏した。
2009年、2011年、2014年と熊川哲也主宰Kバレエカンパニー公演 「ロミオとジュリエット」に参加。
2010年 台湾国家国楽団に招かれ演奏。他、中国・韓国等にも招かれ指導・演奏。
2010年 NHKスペシャルドラマ「坂の上の雲2」の劇中にて演奏。
2012年 全日本マンドリン合奏コンクール審査員を務める。
2013年公開のフィレンツェ音楽祭観客賞受賞映画「奇跡のリンゴ」(監督 中村義洋・音楽 久石譲)にてマンドリン演奏。同年公開のジブリ映画「風立ちぬ」(監督 宮崎駿・音楽 久石譲)予告編にて バラライカ演奏。本編ではバラライカとマンドリンを演奏。
2013年 東日本鉄道文化財団 ・池辺晋一郎音楽監督の「上野の森コンサート」に出演。
2013年 全日本マンドリン合奏コンクール審査員を務める。
2014年 熊川哲也主宰Kバレエカンパニー公演「ロミオとジュリエット」に参加。
2014年 久石譲&ワールド・ドリーム・オーケストラのコンサートにゲスト奏者として出演。
2015年 朔太郎音楽祭2015 音楽監督を務める。
2016年 ダンロップのCMにて演奏。
2016年 NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」の劇中にて演奏。
2016年 静岡マンドリンフェスティバルにて指揮
2016年 朔太郎音楽祭2016 音楽監督を務める。
2017年 朔太郎音楽祭2017 音楽監督を務める。

その他、NHK「街道をゆく」、同教育「虹色定期便」、
TBSドラマ「理想の結婚」、同「夢のカリフォルニア」等のバックミュージックを演奏。
シンガーソングライター山梨鐐平のライブ活動にも数多く参加。
歌手石野真子のライブやレコーディング、マンドリンシンガー清心の演奏指導・ライブや
レコーディングといった活動も手がける。

マンドリンオーケストラ・マンドリンアンサンブルの指導や楽譜の出版にも力を注いでい
る。 「楽しく弾けるポピュラーマンドリン二重奏」全四巻を出版。
これまでに21枚のCDをリリースしているが、そのうち「マンドリーノ・ロマンティコⅢ~
Ⅴ」、 「弦色浪漫シリーズ」(全12作)の準拠楽譜も出版し、多くのマンドリン愛好家の助けとなっている。
2006年、教則DVD「はじめよう マンドリン」をリリース。
さらに2009年にはDVD「オデル・デュオクリニック前・後編」も発売。
初心者から上級者まで、多くの演奏者からの注目を集めている。

青山忠マンドリンアンサンブル

さぁ~て
来週の火曜日は深川で札響の公演です
そろそろ乗り合わせで行く人たちへ連絡を入れてあげないといけませんね
結局 車5台を手配して乗り合わせをして会場まで行くことになりそうです
そうそう会場で今回の九州での被害の為にカンパを集めようという行動が・・・

今日の夜は10月公演の吉見値佳さんの担当者会議です
お母さんにも来ていただき
吉見値佳さんのお話も聞こうという事になっております
お楽しみに!!

今日も行動開始

雨が降っています
という事で少し涼しい~
やっと2日ほどゆっくり寝ました
と言うのも必ず朝の3~4時ころ目が覚めてしまっていたのです
寝る時間もそんなに早くないと思っているのですが・・・
多分 暑さのせいだったんだと思う事にしています
決して年をとったせい?と考えないように(笑)
涼しくなってくるとこれがグッスリなんですよね===

さて イリスのメンバー紹介も今回で最後です

大谷 美佐子(第2ヴァイオリン)
東京芸術大学卒業。1990年 ボストンでロマン・トーテンベルク、
ペーター・サゾフスキーの各氏の指導を受け、ロンジ音楽院でリサイタルを行う。
1991年 第105 回神奈川県立音楽堂推薦音楽会に出演。(故)井上武雄、
浦川宣也、瀬川光子の各氏に師事。横浜、東京でリサイタルを行うなど、現在ソロ、
室内楽、在京オーケストラのエキストラの分野で活動中。 アンサンブルVITA、
東京バッハカンタータアンサンブルメンバー


イリス弦楽四重奏団in太郎吉蔵

明日からは青山忠マンドリンアンサンブルを紹介していきますね

ぎゃ===
今 機関誌の原稿の件で連絡をしたら
こちらで修正してほしいという事に・・・
修正箇所は事前に連絡しておいたんだけど・・・
本日 原稿を発注なのでこれから拡大行動をしてなので
どうやっても午後からの作業ですな~

明日は吉見値佳さんの担当者会議なので仕方がないのかな~
担当責任者は変わったので大変かもしれませんしね
とは 言いつつ私もチラシの作成をしなくては・・・
と同時に
別グループの方で会報が届いていない所も動かなくてはいけません
お給料をもらっている以上黙って黙認している訳にはいけませんしね
そうこうしているうちに新しい8月号の会報が届いちゃうし・・・

さて 今日はお天気も雨降りだし
お尋ねするお宅には本人が滞在しているかな~
今日は先日と違う方と行動を共に致します

真夏日

北海道の気温もどうしたものやら
つい最近まで寒いと言っていたと思いきや
今度は暑くて暑くて・・・
気候が変わっているせいかもしれませんが
それにしても暑すぎじゃ~ありませんか!
夜も気温が下がらずだし・・・
そんな中 昨日は突然と土砂降り
きっと九州の方もあんな雨がずっーと降り続いていたんでしょうね
今日も天気予報では雨が降る予定なのですが
未だに降らず・・・蒸し暑~い

おやっ!時計の針が12時をさしました
お昼ですね~
ご飯を食べる前に
イリス弦楽四重奏団の第4弾をUPしておきましょう

植村 薫(第1ヴァイオリン
国立音楽大学卒業。東京芸術大学大学院室内楽科修了。1989年に武岡賞を受賞。
第4回日本モーツァルト音楽コンクール第1位入賞、洗足学園前田賞金賞受賞。
第1回ウィーン国際音楽コンクールにてジャン・フレデリック・ベルヌー賞及び特別賞を受
賞。パリ、ポーランド、日本でも室内楽、ソリストとして各地でコンサートを行っている。
他ジャンルとのコラボも多数あり、ジブリアニメ映画「耳をすませば」では、劇中の
“聖司”役のヴァイオリン演奏を担当。2004年沖縄 瑞泉酒造の泡盛のCMに出演。
2008年「MINGLE@ISHIMORI」を発売、iTunes Storeでも音楽配信中。各地でライブ活動
を開始。2010年10月、2ndCD「FROM THE PIT」を発売。
イリス弦楽四重奏団in太郎吉蔵

暑い日となりました

会員さんから話を聞くと30度を超えていたとか
どおりで暑いはず・・・
そんな中 今日はイリス弦楽四重奏団の担当者会議と
終了後 その足で街中のポスター貼りに出かけました
来週の月曜日と水曜日は拡大行動をすることに・・・
動けるときに動かないと目標が進まないですしね
明日は午前中に打ち合わせ
時間はちょっと早いんですよね~
間違わないように出勤しなくては・・・
ここ最近 忘れっぽいので気を付けてっと

さ~て 
今日はイリス弦楽四重奏団の第2弾としてメンバー紹介をしていきます

後藤 悠仁(ヴィオラ)
  東京芸術大学を経て1986年同大学院を卒業。1985年6月、
  日本フィルハーモニー交響楽団に入団。2009年まで首席奏者を
  務める。2001年オペラシティを皮切りにトッパンホールを経て、
  2004年より王子ホールにて毎年リサイタルを開催。
  2015年4月、日本フィルハーモニー交響楽団の常務理事に就任する
  とともにソロ活動を本格的に開始。ヴィオラ奏者としてリサイタルや
  オーケストラとの共演、室内楽等、各地で幅広い演奏活動を行っている。
  また、指揮者・トレーナーとしてもアマチュアオーケストラの指導など精力
  的に活動している。
  ヴィオラを中塚良昭、故ウルリッヒ・コッホ、室内楽を故黒沼俊夫、原田幸一郎、
  故ゲルハルト・ボッセの各氏に師事。指揮を広上淳一氏に師事。
  現在、東京音楽大学指揮科特別アドバイザーも務める。


イリス弦楽四重奏団in太郎吉蔵


そういえば 今日は七夕ですね
北海道の七夕と言えば8月7日なので忘れがちですが
願い事でも祈っておこうかな~
七夕11
事業が成功しますように~

イリス弦楽四重奏団

すごい大雨で大変な目にあっているようです
北海道はやっと暑くなってきて
寒さと暑さ対策で身体の調子を保つのに大変です
半袖で外を歩きたくても湿疹ができるので
何か1枚はおらざるをえないし
今年の私の身体はどうしちゃったんでしょう?

さて8月のイりス弦楽四重奏団の紹介をしていきますね
<第1弾>
イリス弦楽四重奏団 プロフィール

1992年結成。「イリス」とはギリシア語で「虹の女神」の意味。
虹のように色々な音色や音楽を表現し、たくさんの人々の架け橋になりたい
という願いが込められている。
イリス弦楽四重奏団は結成から25年目を迎える。2012年には20周年を期に、
“ビジョン・クラシック”レーベルよりモーツァルト「ディヴェルティメント」K.136、
137、138 のCDをリリース。
メンバー全員が常時同じ団体で活動している訳でなく、普段の活動で味わえない
音楽のつながりを求めて、このカルテットに集まり、音楽を作っています。



イリス弦楽四重奏団in太郎吉蔵

今回は公益財団法人日本室内楽振興財団の助成金を受けております
各公演共に100名限定となりますので
参加希望の方はお早めにチケットをお求めください

さ~て チラシも届いたので安心して出かけることに致します
自分が発注していないので
いつ荷物が届くかわからない?のにはどうしようもありませんね
荷物の発送にも到着日がないし・・・
でも無事受け取ることが出来ました
今度から時間指定と不在の日の曜日を伝えて発注して頂こう~っと!